セックスの不満が人妻を出会い系にハマらせる

ぼく、先日、不倫なんかしそうにない家庭的な人妻と出会いました。
そんな人と会えたのは、ラッキーだったと思います。
あの人が、ぼくの知らないところで他の男と不倫するのはもったいないと思います。
ぼくが独占したいんです。
その決意表明みたいなものだと流し読みしてください。

あの人は35歳と言っていました。
見た目は貞淑な妻に見えました。
眉毛の上でそろえられた前髪が、あの人を若くてかわいい印象にしていたと思います。
髪の長さ自体はセミロングというのかな、首が隠れるくらいの長さでした。
そして、ジャケットを羽織っていました。
ジャケットの下には薄手のブラウスを着ていて、とっても薄くて、光が当たると体が透けて見えるほどでした。

ホテルのエレベーターの中で、出会い系で不倫をしているけど、家庭に問題はないと話していました。
ただ、旦那さんとエッチがないだけなんだと。
いやいや、それが一番の大問題です。
家庭的ないい奥さんに見えても、下半身の欲求を満たすのは大変なんですね。

旦那さんの話は出ましたが、子供の話はしませんでした。
結局、子供がいるかどうかは分かりませんでした。
子どもは何歳なのか聞いても、はぐらかされてしまいました。
ただし、それ以上、家庭のことを根掘り葉掘り聞いて、家族のことを思い出して罪悪感に襲われても困りますよね。
子供のことを聞くのは、今後は止めようと思います。
そもそもが、そういうのを忘れたくて不倫しているんですよね。

あの人は自分から下着を脱ぎました。
でも、自分から脱いでいるのに、とても恥ずかしそうにしてました。
旦那さんの前でも自分から脱ぐのかな、と妄想が捗ります。
いや、そうじゃない。
妄想している場合ではない。
目の前に人妻がいる。
押し倒せ。
現実に戻って、少々荒っぽく押し倒しました。
あの人に家庭を忘れさせるくらい激しくエッチをしました。
本当に家庭のことを忘れたらどうしましょう(笑)
ぼくは精一杯頑張ったのですが、ぼくのエッチでは家庭のことを忘れなかったようで、あの人はことが済んだら家に帰っていきました。

この人妻とのエッチはまだこの日の一度だけです。
いずれ家庭を忘れてしまうくらいぼくの虜にしてやろうと思っています。
約束はしていますが、また会うまで時間がありますから、それまでに別の人妻との出会いに励みたいと思います。
出会いをした人妻全員を虜にしてやるのが目標ですから、そうなったときはまたここにぼくの体験を書き込もうと思っています。
それまで待っててね。

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