子だくさんの人妻との出会い

むっちりした体が魅力的な人妻と出会いました。
彼女には子どもがたくさんいるというけど、そういうことを感じさせない体をしていました。
一見すると幸せそうな人妻が出会い系で不倫しているのは、ダンナがセックスしてくれないから不倫しているというかわいそうな事情がありました。
そんなかわいそうな人妻と出会った以上は気持ちのいいセックスをしてもらわないといけませんね。

・全身むっちりしている

彼女にはバドミントンで人気があったなんとかペアの片方の面影がありました。
名前を忘れたけど、ペアのキレイな方です。
彼女は袖のない服を着ていました。
自信があるのかなと思いました。
僕は、むっちりした二の腕をアピールしていると理解しました。
足元を見ると、両足もむっちりしていましたよ。
ダボっとしたなんとかパンツを履いていても、むっちり感が手に取るように分かりました。
なんでかって、それはベンチに並んで座ったときに手を握るついでに太もももスリスリしておいたからですよ。
むっちりした感触でしたね。
握った手のほうもぷにぷにしていてやわらかかったですよ。
つまり全身やわらかかった。
あ、でも、二の腕はむき身でアピールしていても、下半身のラインが出ないパンツを履いていたのは下半身には自信がないということかと。
これはうかつに下半身を話題にすると機嫌を損ねてしまうパティーンだと気を引き締めました。

・子どもが3人いるけど不倫する

話をしていると、彼女には子どもが3人いることが分かりました。
今どき珍しい子だくさんな家庭なんだと思いましたね。
なら不倫なんかしなくてもと。
本人的には不倫は息抜きのつもりみたいですね。
子作りセックスにしか興味のないダンナを持った彼女の不幸でしょうね。
彼女としては妊活以外でもセックスしたいのに、ダンナが淡白だと。
僕らはそんな露骨な話を小さい子が走り回るファミレスでやっていましたよ。

・彼女が自信を持っている二の腕よりも下半身を責める

彼女は子どもを3人も産んでいるとは思えない体と締まりでした。
子だくさんということで少し心配しましたが、帝王切開の痕跡はありませんでした、ほっ。

裸の彼女をベッドに横たえて、下半身をナデナデしながらキスして、イチャイチャしました。
太ももの際際まで撫でましたよ。
はぁはぁ、彼女の息が荒くなってきたところで上に乗りました。
ヌルっと中に入れて腰を振っていると、あーあー、かなりのボリュームで喘ぎ声を出していました。
スイッチが入った僕は高速ピストンを始めました。
僕は早さには自信があるんですよ。
しかし、途中で動きを止めてゆっくりグラインドしました。
この緩急が効いて彼女は中イキできたみたいです。

今度の週末は人妻との二度目の出会いのためにスケジュールを開けているんです。
まだ予約は出来ていません。