出会い系の人妻と久しぶりのエッチ

ワタシはきれいな人が好きなんですが、たまには顔よりも体で、出会い系で人妻を探すのも悪くないと思いますね。
肉だけに溺れるって感じも新鮮でした。
顔で選ぶと恋愛しているような気分になれるけど、体で決めると不倫している気分に浸ることができますね。
ま、下半身の欲求を優先しただけなんですけどね(笑)

不倫相手がいなくて困っていた

ちょうどそのときは、不倫相手が底をついていて誰もいなくて、エッチの相手がいなかったんですね。
一応ワタシは結婚しているから嫁がいるんですが、その嫁がやらせてくれないから出会い系で人妻と不倫をしているんですよ。
いまさら「やらせてくれる不倫相手がいないからお前がやらせろ」とは言えませんでしたね。

嫁が風呂に入っている間に自分でしこしこするのもむなしいし、方針を変えることにしました。
これまでは不倫相手は顔で選んでいたけど、なぜか好みのタイプが見つからなかったから、おっぱいが大きいというだけで探すことにしたんですよ。
そうしたらすぐにちょうどいい相手が見つかったんですね。

おっぱいの大きさに自信あり

彼女の場合、むしろ本人が自慢のおっぱいを見せつけるように写真を公開していたんですね。
見せたがりなんではなかろうかと思ったくらいです。
連絡を取り合っていったら、リクエストしたら下着姿の写真を送ってくれたんですよ。
その代わり、ワタシもチンチンの自撮りを送る羽目になったんですけどね(笑)

彼女がそれを気に入ったかどうかは知らんですが、実物を見たくなったということになったんですよ。
ワタシも彼女のパイパイを生で見たかったですね。

持てば重い

出会いの日はエッチから遠ざかりすぎて、人妻の前でちゃんと立つのか心配になっていたんですね。
ですが、そんな心配は彼女を見た瞬間に吹き飛んでしまいました。
どこから見ても彼女はおっぱいが大きくて、服を着こんでいても弾んでいるのが分かったくらいでした。
それを見たら、立っているだけで立ってきましたよ。

実物のおっぱいは、大きくて重そうでしたね。
彼女も「重くて肩こりがひどい」と嘆いていましたよ。
「ほら、重いでしょ」とワタシに持ち上げさせてくれたんですよ。

本当に肩が凝っているみたいだったから、おっぱい7、肩3くらいでマッサージしてあげました。
おっぱいよりも、肩をもんでいるときに「あ~、ふ~」と気持ちよさそうな息を漏らしていたんですね。
荒い鼻息がエッチでしたね。

柔らかいのと硬いのを交互にもんでいると、当然ワタシのチンチンも硬くなってきました。
それを彼女の柔らかい穴の中に入れて気持ちよくしてもらったんですよ。
久しぶりすぎてパンパン、パンパン早いペースで腰を振ってしまったんですね。
ちょっと一方的だったかなと反省しつつ、いつもの2倍くらいの速さでフィニッシュしましたよ。